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138. 腸管神経細胞で発現して消化管の逆蠕動を制御する遺伝子
藤井研介1(小野富三人2) 大阪医科大学医学部 1一般・消化器外科 2生理学
137. D2受容体はドーパミン一過性低下を検出し、誤った情動記憶を訂正する
飯野 祐介1,2、澤田 健1,2、山口 健治1,2(河西 春郎1,2、柳下 祥1,2)1東京大学大学院医学系研究科附属疾患生命工学センター 構造生理学部門 , 2東京大学国際高等研究所ニューロインテリジェンス国際研究機構(IRCN)
136. 細胞周期の新しい制御機構の解明
平山真弓(富澤一仁)熊本大学大学院生命科学研究部分子生理学
135. 快感は脳のどこで作られる?
苏敬阳(桑木共之)鹿児島大学・統合分子生理学
134. 心が体に作用する仕組み 〜心理ストレス反応の神経回路〜
片岡直也(中村和弘)名古屋大学大学院医学系研究科統合生理学
133. 海馬CA1シナプスは、文脈学習の直後に多様化して維持される
﨑本 裕也(美津島 大)山口大学大学院医学系研究科•神経生理学講座
132. 小脳神経細胞の樹状突起で見つかった新規シナプス情報選別原理 ―小脳プルキンエ細胞の樹状突起では、樹状突起の興奮性が入力の伝搬を決める!―
大槻 元 京都大学白眉センター・大学院理学研究科 神経生物学分科
131. 発達に伴うKCC2の脱リン酸化がGABAによる抑制性伝達形成および生存に必須である
渡部美穂1(Kristopher T. Kahle2, 福田敦夫1) 1浜松医科大学神経生理学講座、2イェール大学医学部